グアムはとても小さな島。それに観光ともなれば行き先も決まってくるわけですから、
直ぐにその行動範囲は自ずと決まってくるようです。
でも最初に訪れる方はやはり観光バスに乗ってグアムの歴史なども少しは知ったほうが良いと思います。戦争のあった島ですから、、。横井さんという方戦後何十年と隠れて暮らしていた洞穴も観光バスに乗れば見れます。老若男女を問わず日本人としての義務ぐらいに考えて一度は訪れていただきたいなと思います。その後でもビーチでの遊びは思う存分出来ますよ。グアムは日本から本当に近い外国ですね。グアムはフィリピンの近くにあるアメリカ領です。アメリカ領ですので使われている通貨の単位は、当然アメリカドルです。使用されている言語も英語です。日本からグアムは大体3時間程度で到着します。気になる時差もほとんどありません。グアムは旧日本領であったため、日本語を話せる人もいます。そのため、日本人が海外旅行デビューするにはうってつけの場所と言えます。事実、わたしの姉も初海外旅行はグアムでした。ほとんど日本語で通せたそうです。
「Gift for Windows Live」は、メールアドレスやWindows Live Messenger(メッセンジャー)のユーザーIDがわかれば、実際の商品を贈ることができる。プレゼントを贈る側が専用サイトで購入した商品の画像を、メッセンジャーかメール経由で贈りたい人に送付し、メッセージを受けとった人が、専用サイトから住所と日時を入力すると、ギフトが届くしくみになっている。
Windows Liveのユーザーは、Hotmailのアドレス帳やメッセンジャーの友達リストから、ギフトを送る友人を直接選ぶことができる。また、複数の商品をセットにして贈ったり、電子カタログから商品を選べるサービスもある。
【関連記事】
mixi、「イイネ! ボタン」公開
コントローラーなしで楽しめるマイクロソフトの「Kinect」、販売台数250万台を突破
PCで最も検索されたのは3年連続「YouTube」
米国Facebookは11月15日、同社が既存のWebベース電子メール・サービスに対抗する新サービスを発表するとのうわさに反して、同社のコミュニケーション・ツール「Messages」の刷新版を発表した。新しいMessagesでは、従来からのFacebookのメッセージに加え、電子メール、IM(インスタント・メッセージ)、SMSなどのやり取りを一元的に行える。
FacebookのCEO、マーク・ザッカーバーグ(Mark Zuckerberg)氏は発表会見で、新Messagesを「モダンなメッセージング・システム」と呼んだ。このシステムでは、あらゆる種類のメッセージが5年間保存されるようになっており、ユーザーは自分のコミュニケーションの履歴をたどれる。
また、FacebookはMessagesの刷新と合わせて、末尾が「facebook.com」の電子メール・アドレスを、希望したユーザーに提供する。ユーザーはこのアドレスを使って、相手がFacebookユーザーかどうかにかかわらず、電子メールでやり取りできる。同社のソフトウェア・エンジニア、アンドルー・ボスワース(Andrew Bosworth)氏は、ユーザーは新システムにより、GmailやYahooメールなど、他のメール・システムのユーザーとメール・メッセージを送受信できると説明した。
現時点では、新Messages(コード名:Titan)にはボイス・チャット機能は含まれない。ザッカーバーグ氏は、この機能は将来追加されると語ったが、追加時期は明らかにしなかった。
ザッカーバーグ氏によると、Facebookでは1日に40億件以上のメッセージが送信されており、その大多数は2人の人の間でやり取りされている。また、約3億5,000万人がFacebookを使って、友人や家族にメッセージを送っているという。
(Sharon Gaudin/Computerworld米国版)
【関連記事】
企業従業員の64%が「勤務時間中のソーシャル・メディア利用を許可すべき」
FacebookとTwitterに落第点――米シンクタンクのセキュリティ評価で
スカイプ、Facebookのフレンドに通話する機能を追加
企業がソーシャル・ネットワークを使わないのはリスクにつながる
企業の半数がWeb 2.0ツールのセキュリティを懸念
【中国証券網】 中国ポータルサイト大手で米ナスダック上場の新浪(SINA)は11日、MSN中国と戦略的協力関係を結び、マイクロブログ、ブログ、インスタントメッセンジャー(IM)、コンテンツ、無線通信などの分野で提携すると発表した。
中国では先ごろ、騰訊(テンセント)によるIM「QQ」が奇虎のセキュリティーソフト「360」とユーザーのアクセスをめぐって争う騒動が大きく伝えられたが、新浪の杜紅澄・最高執行責任者(COO)は、「MSNとの提携は騒動とは関係ない」とコメントした。
提携開始後、MSNのブログサービス「ウィンドウズ・ライブ・スペース」は新浪のブログに統合する。
(翻訳 劉英/編集翻訳 恩田有紀)
【関連記事】
浦東発展銀、ウイグル自治区の産業向け融資を拡大
中国、来年度レアアース輸出割り当ての申請条件を発表
中国主席「人民元改革は段階的に推進」 米中首脳会談
中国10月のCPI上昇、食品価格の影響が74%
上海ディズニーは中国市場に馴染めるか
日本IBMは19日、「IBM LotusLive Notes V1.3」を発表した。
同製品は企業向けにコラボレーション機能をパブリッククラウドで提供する「IBM LotusLive」ファミリーの新サービス。「Lotus Notes/Domino」で実現していた企業向け電子メール、カレンダー、アドレス帳、インスタント・メッセージング機能を提供し、メール容量は25GB、年間一人あたり8,580円(税抜)。
既に「Lotus Notes/Domino」環境を利用しているユーザーは、Lotus Domino環境と連携するハイブリッド機能が提供され、自社保有型の「Lotus Notes/Domino」の拡張機能として利用することができる。
【関連記事】
日本IBM、NPO団体をクラウドで支援……「LotusLive」を無償提供
日本IBM、コミュニティ機能を強化した企業向けクラウドサービス最新版「LotusLive 1.3」提供開始
IBM、DWH構築に最適な中堅企業向け分析アプライアンス製品を発表
日本IBM、クラウド環境構築のためのアプライアンス製品最新版「IBM CloudBurst V2.1」
パブリッククラウド 特集